- 2017年2月2日
これは面白そう!ネプチューン主演!時代劇コメディー小田信夫が始まるよ!
「あら、ネプチューンが3人揃って出てる。ドラマ?え?時代劇?時代劇コメディー?堀健演技できるのかな?2月4日から新しく始まるんだー。面白そうだなあ。」なんてちょっとワクワクしながら番宣見てました。
「あら、ネプチューンが3人揃って出てる。ドラマ?え?時代劇?時代劇コメディー?堀健演技できるのかな?2月4日から新しく始まるんだー。面白そうだなあ。」なんてちょっとワクワクしながら番宣見てました。
先日より電子書籍で読むのを再開したずぼらママです。ここ最近は電子書籍よりも、これまで通りの紙媒体ばかり読んでいました。「紙の手触りや匂いが好きなんだ!だから電子書籍なんて外道だ!」ぐらいな勢いで夫にKindleで読まない理由を弁明してました。しかし「せっかくKindlePaperWhiteを持っているのに使わないのは勿体ない」と思い直しました。そしてどうせならKindleUnlimitedにも加入してみることに。
両親の結婚が早かったので、まわりの友達の祖父よりも若い祖父だった。そしてまだ小学入学前後の私にバブルの名残をビシビシと感じさせるじいちゃんだった。アップライトピアノをポンと買ってくれたり、何十色もある色鉛筆やキャンディキャンディの宝石箱など何かとよくプレゼントしてくれるバブリーなじいちゃんだった。小学1年生の時に、学校から帰ると自転車やさんが薄いピンクの小学生らしい「シティサイクル(要はママチャリ)」を運んできた。小学1年生にはちょっと大きいけれど、地面につま先がつかないことはない。お子様自転車からは卒業だ。嬉しかった。それも「自転車が欲しい!」と前から言っていた私に、じいちゃんが買ってくれた。
我が家の冬キャンプでは「石油ストーブ」+「ホットカーペット」を使用しています。石油ストーブは前室(スクリーンタープ内)で使用し、ホットカーペットはルームテントで使用しています。が、ちょっと不満が残りました。あと1アイテム追加したい!
うちの2才の三男がいきなり声を出して笑った動画があります。ある日の車内での出来事です。後部座席のチャイルドシートに座った三男が突然「くくくっ」と笑い出しました。何が面白かったのだろうと耳を澄ましていると、後部席モニターで見せていたDVDを見て笑っているんです。
2月3日は節分です。「鬼に向かって豆をまくのは知ってるけど、節分ってなんだよ?」と思ってませんか?「毎年の豆まきの鬼役やってるけど、そもそもなんで鬼にぶつけるんだよ。痛ーよ!」って思ってませんか?ここで「節分」の意味をおさらいしてみると、豆を「まく」のも「ぶつけられる」のもちょっと納得できるかもしれません。
トミカのおもちゃって車以外の大型のおもちゃもたくさんありますよね。たくさんありすぎて、プレゼントにどれを選んだらいいのか迷いますし、どれを選べば間違いないのか困りますよね。そんなあなたに、我が家の「男三兄弟」長男から次男、次男から三男と気に入って何年も遊び継がれているトミカのおもちゃをご紹介します!
「パンダコパンダ」はスタジオジブリ作品じゃない。でも面白い。「ルルロロ」は「くまのがっこう」から派生した作品。「くまのがっこう」は今年で15周年。記念イベントが目白押し?「ひつじのショーン」の前身は「ウォレスとグルミット」。
今回紹介する「明治 THE Chocolate」は自分へのご褒美としてはもちろん、バレンタインデーの友チョコや義理チョコにもおすすめの買いやすい価格帯(230円くらい)です。もうこのクォリティでこの価格は明治だからこそできた技ですね。明治がこのチョコレートに懸けた情熱は半端ないと思います。
ファミリーキャンプをしていて「子どもの高さにあったテーブルが欲しい」「ちょっとしたときにヒョイと置けるちょうどいい高さのテーブルが欲しい」と感じたことはありませんか?肉やタレを置くちょっとした場所が欲しいいい高さと広さのサイドテーブルもない背の高いアウトドア用テーブルセットでは小さい子どもが一人で食べるには高さが合わずに結局親が食べさせる羽目になり大変私は昨年、キャンプにいくたびにそう感じました。それに最近はローチェア、ローテーブルとお座敷スタイル・ロースタイルが流行っているようです。ロースタイルって小さい子どもがいると落ち着いて食事ができそうですし、高いテーブルからジュースを取ろうとしてこぼしたとかが減りそうで面倒見るのも楽そうですよね。そんな小さな子どもとのキャンプだからこそ「キャンプでバーベキューをするための快適なテーブルを知りたい」「バーベキューでちょうどいい高さの使いやすいテーブルが欲しい」と思っていました。
これまでのキャンプでは自宅の包丁を持っていき、まな板は適当にその場にある使えそうな素材(新聞とかおやつのパックとか)を使用していました。が、包丁を持っていくのを忘れてキッチンばさみでどうにか切ってみたり、手でちぎって見たり原始的なことをする羽目になり、夫からは罵倒され、必要性を感じていたキッチンツールの一つ「まな板」と「包丁」をようやく手に入れました!包丁がまな板にスッキリ収まるところが、忘れ物も防いで罵られることも防げるし、収納下手な私は抜群に気に入っています。
スノーピークのテーブルウェアはどれもとてもシンプルで無駄のないデザインです。決してカラフルではないのでポップなものが好きな方はあまり好まないかもしれません。私は普段からシンプルな物がわりと好きなので、アウトドアショップに行ってもスノーピークの製品が自然と目に留まります。そのシンプルさがとても好きです。