【コールマンのリュック】インディゴレーベルのおしゃれ・機能性を兼ね備えたリュックがおすすめ!

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コールマンのおしゃれなリュックをご紹介!

インディゴレーベルといえばもうご存知の方も多いと思います。

今回はそのインディゴレーベルの中からとってもおしゃれで機能的なリュックをご紹介。

実はこのリュック、コールマンを愛してやまない友人からいただいたものなので、最初は正直全く期待していませんでした。ただの普通のリュックだと・・・。(お友だち、ごめんなさい。。)

実際に使ってみるとかなり使い勝手や背負い心地がよく、最近ではヘビーユーズしております。

ということで、早速このコールマン×モンロが作り出すインディゴレーベルのリュックをご紹介。

ユニセックスなデザインなので男性でも気兼ねなく使っていただけると思います。裏地が花柄っぽいですが、男性が使用していてもかっこいいと思います。

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コールマン・インディゴレーベルのリュック

インディゴレーベルとは

コールマン リュック バックパック モンロー

老舗メガアウトドアブランド「コールマン」アウトドアにファッションを取り入れたデザイン性の高いアウトドアブランド「モンロ(Monro)」のコラボレーションレーベル。

ルミエールランタンのグローブ(ガラス部分)がおしゃれになっているものや、デニムのようなブルーのデザインのテントやチェアはこのインディゴレーベルです。

そのインディゴレーベルから出されているのがこの「スカウトマスター」というリュックです。

▼モンロ(Monro)とは

裏地がおしゃれ!

白いリュックを開けると目に飛び込んでくるのがこのネイビーの柄。インパクト強し。

男性でも違和感のない柄だと思います。

コールマン リュック バックパック モンロー

使いやすいポケットがいっぱい!

コールマン リュック バックパック モンロー

ポケットがいっぱい付いていても使いにくかったり、使いどころがない経験ありませんか?

このリュック・スカウトマスターはちょうどいい所にちょうどよくポケットがついているという感想。実際に使用してみるとよくわかると思います。

それでは一つずつご紹介していきますね。

商品仕様

サイズ:約30(W)X48(H)X16(D)
重量:約950g
素材:表面メイン/コトナポリエステル、裏地底部分/フェイクレザー

コトナポリエステルとは、キャンバス生地のような素材感でありながら汚れがつきにくいポリエステル素材のこと。

真っ白でおしゃれだけど汚れやすそう・・・と敬遠している方でも大丈夫。

私もややしばらくキャンプや都内に出るときなどに使用していますが、今の所大きな汚れは感じません。

①メインポケット

約25L入るメインポケット。

コールマン リュック バックパック モンロー
このポーズには特に意味はありません・・・。

裏地がおしゃれで、シンプルな見た目とは裏腹にリュックを開けた時に「おっ!」となること間違いなし。

裏地はポリエステルなので汚れにくいようになっています。

コールマン リュック バックパック モンロー
たっぷり入るメインポケット。

背中側の内ポケットにはPCを入れられるようになっています。私もよく15インチのMacbook、iPadを一緒に入れて持ち歩いています。

コールマン リュック バックパック モンロー

②フロントポケット

前面のポケットにはあまりマチ幅がないので、薄いものを入れておくのに便利。旅行先でもらったパンフレットやチケットなどを入れておくのもいいですね。

コールマン リュック バックパック モンロー

③サイドポケット

メインポケットにダイレクトアクセスできるサイドポケットです。横からサッと荷物を出し入れできます。

いちいち上から出し入れしなくてもいいようになっています。お財布とかをここから出し入れするのも良さそう。

 

コールマン リュック バックパック モンロー

下までジップを下げればけっこうガバッと開きます。

コールマン リュック バックパック モンロー

④トップ部のポケット

メインポケットの上部にあるポケット。私はここにスマホを入れたり、ティッシュなどサッと素早く取り出したいものを入れています。

小さなポケットですが、リュックを使用するにあたって使い勝手抜群な位置にあります。

コールマン リュック バックパック モンロー
トップ部にある小さなポケット

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意外と背面のクッションが効いている

すぐにクタッとしてしまうような作りではなく、背面のクッションもしっかりしています。背負っていて痛くない、疲れにくい設計になっています。

肩ベルトにもしっかりクッションが入っています。

コールマン リュック バックパック モンロー

背負うとこんな感じ。肩ベルトの厚みがわかりやすいですね。

コールマン リュック バックパック モンロー

雨でも安心!レインカバー付き

底面のフェイクレザーの内側に隠されているものが一つ。

最初はなんで底がモコモコ分厚いのかな?と気がついていませんでした。

コールマン リュック バックパック モンロー

反対にしてみるとファスナー発見。

ファスナーを開けると裏地と同じ柄のレインカバーが入っていました。

コールマン リュック バックパック モンロー

被せるとこんな感じ。これで突然の雨でも安心ですね。

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底ベルトにシュラフやシートを挟めそう!

底面のベルトを広げて、シュラフやレジャーシート、ジャンパーなどを挟めそうです。

コールマン リュック バックパック モンロー

実際に挟んで使用している動画をインディゴレーベル特設ページで見つけました。

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背負うとこんな感じです。

身長160cm、おそらく日本人中年女性の標準体型であろう私が背負うとこんな感じです。

コールマン リュック バックパック モンロー

コールマン リュック バックパック モンロー

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コールマン リュック バックパック モンロー

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同じデザインで色違いあり!

インディゴレーベルではなくなってしまいますが、同じサイズ容量約30(W)X48(H)X16(D)・ほぼ同じデザインで色違いが発売されています。

素材だけが若干違い、インディゴレーベルはキャンバス生地っぽいのが特徴のコトナポリエステルでしたが、通常のスカウトマスターは全部がポリエステルとなっています。汚れにくくていいですね。

「インディゴレーベルの白、おしゃれでいいなあ。でも汚れが気になるなあ」という方は他のお色もありますのでご安心くださいね。

コールマン リュック バックパック モンロー
画像引用:コールマンオンラインストアより

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コールマンのリュック「スカウトマスター」は満足できるリュック

使い心地もデザインも久々にとても満足度の高いリュックに出会えました。

どうしてか「コールマン」というとキャンプ用品のイメージしかなく、これまでリュック選びの対象ブランドから外れていたのですが全然アリです。

このインディゴレーベルはコールマンという感じが全くしないので普段使いにもバッチリでとても気に入っています。

おしゃれと機能性を兼ね備えたリュック。これを背負って色々とお出かけしたくなります。

プレゼントにも喜ばれるデザイン。ぜひ使ってみてくださいね!

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Coleman × Monro コールマン リュック バックパック モンロー
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